ネットの海へ

続かなくて笑えるレヴェル。一ヶ月ごとぐらいに思い出したかのように書いてるな、いやでもこれぐらいがちょうどいいのだろうか、おおんわからん。

まあ良いか自分のペースでやりましょ

ブラックホーク・ダウン

フーバーフーバー

見よう見ようと結局見れずじまいだったブラックホーク・ダウン、ようやく見れました。

ブラックホークと呼ばれる戦闘ヘリの墜落をきっかけに次々起こるトラブル。負傷した仲間を救うため、救出に向かうもさらに負傷者と死人を増やしていく。泥沼のまま作戦時間だけが伸びていく。

 

全体を通して悲哀まみれ、やることなすこと全て裏目裏目、指示系統が悪いわけでもないし、言うこと聞かない兵士がいるわけでもないのに悪い方へと状況が傾いていく。

戦争と戦いの悲しさを映し出す戦争映画ではなくて、アメリカ軍とソマリア民兵の戦いを忠実にかつエンタメ寄りに映した作品。

 

とかなんとか映画レビューもどきみたいなこと書きました。面白かったですブラックホーク・ダウン。戦争映画なんてプライベート・ライアン父親たちの星条旗ぐらいしか見たことがないので、小難しいことも玄人ぶったことも言えませんが、名作と呼ばれるだけの質量と、熱を画面から感じまくりました。

はー次は硫黄島からの手紙です。

誰も寝てはならぬ

寝ないと作業効率が下がるので寝たほうがいいです。

 

まだまだ寒い日が続きますが日々の健康に感謝して云々カンヌン。

人間は太陽を浴びないと健康に害を及ぼすらしいですが、もうちゃんとした日光に3~4日当たっていません。3~4日ぐらい大した事ないかな。

健康食品とか健康グッズみたいに一週間を目安として考えると序の口なんだな。だからといって一週間も浴びない気はないですが。

寝てばっかりだから運動してーなー俺もなー

ログイン

Facebookにログインできなくて1時間近く経ちました。

Facebook ログインできない」

Facebook パスワード」

Facebook ログイン 不可」

Facebook 忘れた」

などなどでググって色々試しましたができません。ほっほーもう諦めましょう。

パスワードを忘れてその上電話番号も変えたとなると厳しいんですかねえ。

 

まあそんなに登録メンバーが多かったわけじゃないし別にいいんですけどねイインデスケドネ

近頃は何でもかんでも会員登録しないとご利用お断りで困ります。IDとパスワードって皆さんどうやって管理してるんですかねえ、やっぱりオシャレな手帳に逐一メモ取ってるんですかね。

面倒なのでいつもスマートフォンの撮影で済ませてしまいます。わりとやってる人多いかな、そうでもないかな。

 

会員登録で思い出した。

 

モダンタイムス(上) (講談社文庫)

モダンタイムス(上) (講談社文庫)

 

 

 

モダンタイムス(下) (講談社文庫)

モダンタイムス(下) (講談社文庫)

 

 

関係あるようで関係ないかもしれない。

検索から監視が始まるぞ。

山ごもり

別に山ごもりとかしてないけど、前回の記事から一ヶ月以上経ってるなーすごいなー

すごいと言えばなぜか第一話から周りの友人達にプッシュしまくっていたのに誰一人として視聴する者がいなかった けものフレンズ が大流行していますが、どうしてあそこまで流行ったんですかねえ。不思議ですねえ。

やはり頭からっぽで見れるアニメが最強なんですかね。

ごちうさ難民が救われる日はくるのか

Fate/stay night

昨日萩尾望都先生の話しを持ち出してあれだけど、最近聞いている音楽としてTYPE-MOON出典のFate作品BGMを聞いています。

ゲームOPとかアニメOPEDとか、個人的に好きなのはプレイステーションVitaFate/stay nightレアルタ・ヌアの三曲。

なんか、こう闘志が湧いてくる…まるでエミヤになったかのような無敵感…UBW見直そうか。

 

ポーの一族

ポーの一族」とは萩尾望都先生の代表作の一つで色白吸血鬼美少年と金髪美少年がなんやかんやで出会ったり別れたり、少年たちの残り香がページ越しに伝わってきそうなお話である。こんな説明じゃ全く伝わらないので(伝える気もない)気になる人は買ってどうぞ。

 

萩尾望都作品を最初に読んだのは小学校高学年ぐらいの頃で、ちょうど楳図かずお先生の「漂流教室」とか「楳図かずお怖い本」とかを読んでいて、それはもう胸が苦しくなったりトイレに行けなくなったり、突然の裸シーンにちょっと嬉しくなったりしていました。

イグアナの娘」が一番最初に読んだ作品でした。当時の感想は酷い母親だなあ、とか、娘さんこんなに可愛い人なのに、とか、自分だったら母親をひっぱたいている、とか女主人公に感情移入しまくっていたような気がする。

次に読んだのは「11人いる」だったかな?この作品で萩尾望都空間に引き込まれていった気がする。

 

なんか長くなりそうだからここで切ろう、今度今度また今度